TOP > フセハツのばね技術 > ばね用語 > ばね用語(辞典編) > ばね用語(辞典編)か行

   Facebook.png Twitter..png YouTube.png

ばね用語(辞典編)か行

ばね用語の辞典です。

 

ばねの基本用語や製造工程に関する用語、設計用語、力学用語、めっきや塗装などの表面処理に関連する用語も掲載しています。

 

 

参考文献

 「JIS B 0103 ばね用語」

 「六か国語ばね用語辞典」(日本規格協会)

 

 

>ばね用語(辞典編)目次

 

>ばね用語(英語編)目次

 

>あ行 >さ行 >た行 >な行 >は行 >ま行 >やらわ行

 

 

ばね用語(辞典編) か行の用語

 

ガータースプリング 密着巻のコイルばねの両端を連結し、環状にして締付に用いるばね。
カービングプレス ばね板に曲率を与えるプレスをいう。 
カービングロール ばね板にロールで曲率を与える機械。 
開口フック 引張ばねのフックが環状でなく口部が開けてあることをいう。
介在物 金属の凝固過程で鋼中に析出又は巻き込まれた非金属の介在物。
化学ニッケルめっき

化学反応によって電気ニッケルめっき同様のめっきを行う方法。成分はニッケル、ニッケルリン化合物で、防食性・耐摩耗性などを目的とする。

>ばねの表面処理

角線 断面の形状が正方形をした線又は線材。
拡大フック 引張コイルばねのコイル径より大きな外径のフック。
角ばね 異形断面ばねの一種で、材料の断面形状が長方形又は正方形のコイルばね。
角フック

引張コイルばねの端部の一種で、角形のフック。

>引きバネのフック

加工硬化 加工を冷間で行ったとき、加工歪みの増大に伴って材料が硬化する現象。
重ね板ばね ばね板を重ね合わせて構成された板ばね。
重ね巻きねじりばね コイル部を二重にした、ねじりコイルばね。
荷重試験

ばねの荷重を調べる試験で、静的試験と動的試験とがある。

>ばねの検査(測定)

荷重測定

ばねの荷重、トルク、ばね定数を各種測定機器で測定すること。

>ばねの検査(測定)

荷重―たわみ線図 ばねの特性を表す、荷重とたわみとの関係を表した曲線。
荷重低下 時間経過、高温、繰返したわみなどの影響によって、ばねがへたって荷重が減少する現象。
荷重―伸び曲線 引張試験の全過程における試験片に加えた荷重とそれに伴う伸びとの関係を表す曲線。
ガス窒化 鉄鋼の表面層に窒素を拡散させ、表面層を硬化する操作、方法にはアンモニア分解ガスによるガス窒化及び青酸塩による液体窒化がある。
硬さ

試験片に、他の硬い物体を押し込んだ際に生じる永久変形の抵抗性を表す相対的な数値。

>硬さ換算表

硬さ試験

硬さ試験機を用い試験片又は製品の表面に一定の荷重で一定形状の硬質圧子を押し込むか、又は一定の高さからハンマーを落下させるなどの方法で硬さを測定する試験。ビッカース、ロックウェル、ブリネル、ショアーなどの試験方法がある。 

>ばねの硬さ試験

片絞りコイルばね 円筒コイルばねの片側端部が円錐形に成形された圧縮コイルばね。
硬引線 圧延、引抜加工などにおいて高い減面率で加工したままの硬い線をいう。
片持ちばね 一端を支持し、他端で荷重を支える平らなばね。
片持ち梁 一端が固定されている梁。
カチオン電着塗装 品物を塗料に浸漬し、品物を陰極、電着塗装内の電極を陽極として直流電流を流すことで、品物に塗膜を析出させる塗装。
活性防食 外部電流を流して防食する方法。
カッティングツール コイリング後に、線を切断するための刃状工具。
カットワイヤ 所定の硬さの鋼線を切断して、円柱状にした投射材。
渦電流センサー 付近の物体に渦電流を生じさせる交流磁界を利用したセンサー。このときの過電流が物体の存在を検知するのに用いられる。
金型 材料にパターンを刻んだり、形状を与えるために用いられる工具あるいは雛形。
金型用ばね 板金加工用やダイカスト用の金型に用いるばね。主に押さえや突出し用に用いられ、圧縮コイルばね、皿ばねなどがある。
カバレージ ショットピーニングにおける圧痕面積と被加工物の総面積との比を百分率で表したもの。
カム 一定軸のまわりに回転することによってエッジや溝によって従動子の動きをコントロールする板又は円筒。
カム機構 カムとカム従動子により、ある目的の運動を行わせる機構。
カム制御 回転するカムに接触子が追従して工具の動きを制御する方法。
カムプロフィール ある運動を行わせるために設計したカムの輪郭。
渦流探傷試験 コイルを用いて、電気的誘導体であるばね材料又はばねへ時間的に変化する磁場を与え、それに生じた渦電流が欠陥によって変化するのを検出する非破壊検査方法。電磁誘導探傷試験ともいう。
乾式研削 液状の研削材を使用しない研削加工。
緩衝用ばね 衝撃を緩和するために用いられるばねの総称。
間接測定 測定量と一定の関係にある量について測定を行って、測定値を間接的に導きだすこと。
乾燥炉 200℃程度で物体から水分又は溶剤などを取り除くための炉。
黄色クロメート処理 

亜鉛めっき処理後、白錆を防止する目的で重クロム酸塩を主成分とする溶液に品物を浸漬し防錆被膜を生成する方法。この処理を施すと黄色の着色が得られる。

>ばねの表面処理

機械的性質  引張強さ、降伏点、伸び、絞り、硬さ、衝撃値、疲れ強さ、クリープ強さなど機械的な変形及び破壊に関係する諸性質。
規格ばね 標準化され、選定表が確立しているばね。
幾何公差 幾何偏差(形状、姿勢及び位置の偏差及び振れ)の許容差。
機器用ばね 機器、装置に用いるばねの総称。
きしみ音 ばね同士又はばねと周辺部品とがこすれ合うことによって生じる音。
傷検出器 渦流探傷、磁気探傷、X線透過試験機、超音波探傷機などで素材又は製品の傷や割れを検出する機器。
逆丸フック

引張コイルばねの端部の一種で、丸フックを逆にねじった形のフック。

>引きバネのフック

キャビテーション 流体の流れの中で、速度が大きくなり低圧部ができるとき流体中に溶解していた気体が分離し気泡が生じること。
共振 外力の振動数がばねを含む系又はばね自身の固有振動数に近づくと、振幅が非常に大きくなる現象。
共振振動数 共振しているときの振動数。
矯正ローラー 交互に配列した多数のロールの間に線や板材などを通して、真っ直ぐ又は平らにする装置。
許容応力 ばねの各部に生じる応力が、これ以内であれば安全であるとする許され得る最大の値。
許容荷重 部材が永久変形することなく耐えられる荷重。
許容限界 特性の許容される上限、及び下限として定められた値。
金属ばね

ばねの材料の種類による名称で、金属材料を用いたばね。

くさび形ピッチツール  ピッチ開きのばねを加工するときに使用する先端がくさび形の工具。右巻用と左巻用、固定式と調整式などがあり、それぞれ先端の形状がことなる。
組み合わせばね 所要の特性を得るために、幾つかのばねを組み合わせたばね。
く  組立治具  組立を容易にするために構成部品を保持するように工夫された治具。
く  組立ライン  製品の組み立てを行うためにワークが連続的にある作業からある作業へ移動するように配置した量産ライン。
く  クラッチスプリング  密着巻部分が比較的長いねじりコイルばねで、コイル部の巻締め力を利用し、巻締め方向にだけトルクを伝達するスプリング。
クラッチディスクスプリング 摩擦クラッチに用いられている皿ばね。
クラッチフィンスプリング 摩擦クラッチの外周部に取付けられている摩擦板(フェーシング)の内側に取付けられている扇形の薄板ばね。
クラッド 異種金属板を密着させ高温下で圧延して合せ板とすること。
クランプ 線、ホースブーツなどを固定する部品。
く  クリアランス  穴径と軸性の差。プレス金型では、パンチとダイの隙間をいう。
クリープ  応力を作用させた状態において歪みが時間とともに増大していく現象。
クリープ限度 指定されたクリープ量を超えることなく、指定の時間内で材料が耐え得る最大応力。
クリープ試験 ばね又は試験片を一定の温度に保持し、これに一定の荷重を加えて時間とととに増大する歪みを測定する試験。
クリープ強さ 一定温度のもとで規定した負荷時間に規定した歪みを生じる応力。
く  クリープテンパー  常温でばねを所定の高さまで締め付けし、そのままの状態で行う低温焼きなまし。
クリープ破断強さ 一定の温度のもとで、一定時間でクリープ破断するときの応力。
く  グリーンクロメート処理 

緑いろの仕上げとなる亜鉛めっきのクロメート処理。特殊な陰イオンを加えると被膜を得られる。耐食性に優れる。

>ばねの表面処理

く  繰返し応力  繰返し荷重を受けて、周期的に変動する応力をいう。
繰返し応力振幅 最大と最小応力の代数差の1/2。
繰返し荷重 一定の最大値と最小値の間を単純かつ周期的に変動する荷重。
グリップ止め輪 軸用の止め輪で、溝を付けていない軸に使用する止め輪。
く  クローズドエンド 

圧縮コイルばねの端部の一種で、端末がコイル軸方向に隣りのコイルと接している形状。

>押しばね製品の使用例

く  クロスオーバーループ  コイル内側に折り返してから整形した引張りばねの端末ループ。 
く  クロメート処理 

クロム酸又はクロム酸塩を主成分とする溶液中に品物を浸漬して、防錆被膜を生成させる方法。

>ばねの表面処理

形状記憶合金 

形状記憶効果を有する合金。Ti-Ni合金などがり、温度変化によって形状回復する性質を持つ。

限界荷重 運用状態で構造部分に負荷させ得る最大の荷重。
懸架ばね 一般に自動車、鉄道車両などの車体を支えるばね。
研削エンド 圧縮コイルばね端部の一種で、コイル端面が研削された形状。
研削端面 圧縮コイルばねの端面研削された面。
研削ばね鋼 熱間圧延された丸棒鋼材を所定の寸法にセンタレス研削したばね用鋼材。
減衰 振動系の要素又はその一部の運動に対する抵抗力にとって、エネルギーが失われる現象。
研磨加工 砥石工具を使った研削あるいは形状仕上げ加工。
研磨材 金属等の硬い物質を研磨したり磨くのに用いられる硬い物質。
研磨材吹付 研磨材を含んだ空気を吹き付けて金属表面を清浄にすること。
研磨ディスク 研削加工用にディスク形状に成形された砥石で、回転軸によって回転する。
研磨模様 砥石の粗さ、研磨速度、被加工物の材質、送り方向などによってあらわれる模様。
研磨焼け 金属表面の色調が熱などによって著しく変化している状態。研削時に必要以上に切削負荷が加わった場合に多く発生する。この場合、研磨焼けあるいは切削焼けという。
こ  コイニング  彫り型のついた一対のダイ(金型)の間で材料に圧力を加え、表面に凸凹を作る工法。
コイリング コイルの加工工程をいい、線又は棒に指定の曲率曲げ及び指定のねじり率のねじりを与え、コイル状に成形する。
コイリング工具 コイリングをするための工具のことで、フィードロール、ワイヤガイド、コイリングピン、心金などの作業工具の総称。 
コイリングピン コイルばねをコイリングマシンで成形するとき、材料に曲率を与えるために使用する工具。
コイリングポイント コイリングピンがワイヤと接触するポイント。
コイリング方式 熱間又は冷間整形でコイリングする条件。
コイリングマシン コイルばねを成形する機械。
コイリングローラー コイリングするときにコイルの曲率を与えるために用いるコイリングピン先端のローラ。
コイル外径 コイルばねの外径。
コイル間ピッチ コイルばねの中心線を含む断面で互いに隣り合うコイル中心線に平行な材料断面の中心距離。
コイル間最小寸法 組み合わせばねの外側のばねの内径と内側のばねの外径との最小距離。コイルピッチの最小寸法をいう場合もある。
コイル図心径 異形断面コイルばねの材料断面の図心間の距離。
コイルスプリング らせん状のばね。
コイル端末 コイルばねのコイル状に巻かれた材料の先端部。
コイルドウェーブスプリング 帯状の線材を波型に成形しつつ、その谷と次の山とが接するようにコイル状に巻いた圧縮コイルばね。
コイル内径 コイルばねの内径。
コイルの巻き方向 右巻あるいは左巻で表されるコイルばねの巻方向。
コイルばね 洗浄の素材をらせん形状に成形したばねの総称。
コイルばねの応力修正係数 コイルばねの円形材料断面に生じるせん断応力は、線の湾曲や直線せん断作用のため、コイル内側で最大となる。この最大せん断応力を算出するために、単純なねじり応力に乗じる係数。
コイルばねの展開長さ コイルばねの材料の中心線を平面に展開したときの長さ。
コイル平均径 コイルばねの計算式に用いるコイル内径と外径の平均値。
コイル平均ピッチ コイルばねの線断面中心ピッチの平均値。
高温強度 材料の高温時の強さあるいは高温に耐える強さのこと。
高温クリープ特性 高温において一定の荷重の下でひずみが時間とともに増加する現象で、その温度及び荷重の変化する過程の特性。
硬化 時効、加熱、冷却などの処理などで硬さを増す操作。時効析出、焼き入れ、はだ焼き、加工効果などがある。
交会点 荷重たわみ特性が屈折している非線形特性ばねの荷重-たわみ線図において、1段目と2段目の特性を延長した線上の交点。
光輝焼なまし  保護雰囲気中で熱処理することによって高温酸化及び脱炭を防止し表面光輝状態を保持しつつ行う焼きなまし熱処理。 
合金元素

合金鋼に含有される元素。

>ばねの化学成分

合金鋼 鋼の性質を改善向上させるため又は所定の性質を持たせるため合金元素を1種類又は2種類以上含有させた鋼。
合金鋼ばね 合金鋼を用いたばね。
合金成分 ある特性を付与する目的で金属に添加される金属又は非金属元素。
工具ドレッサー 研削ダイヤモンドを埋め込んだ金属軸で、研削砥石表面を整えるのに使用する。
硬鋼線

熱処理後、伸線など冷間加工して仕上げられた鋼線。

>ピアノ線と硬鋼線

硬鋼線材

炭素含有量0.24~0.86%の炭素鋼線材。硬鋼線やオイルテンパー線などの製造に用いられる。

>硬鋼線材の種類と化学成分

硬質クロームめっき

硬さが600~800HV付近で硬く光沢があり、耐摩耗性に富んでいるクロームめっき。

>ばねの表面処理

高周波熱 高周波電流による誘導加熱作用で鉄鋼材料を加熱すること。
高周波焼入れ 高周波電流による誘導加熱作用で加熱して行う焼き入れ処理。
公称サイズ 一般的な識別のために用いられるサイズ。実際の部品サイズは公証サイズに近いが、必ずしも正確に同一の値ではない。
孔食 局部腐食が金属内部に向かって孔状に進行する腐食。
剛性 外力にたいする変形抵抗。物体の形状・構造などによっていろいろな表し方がある。
鋼製ばね ばねの材料の種類による名称で、鋼材料を用いたばね。
鋼線のねじり試験 試験片の両端を規定されたつかみ間隔で固くつかみ、たわまない程度に緊張しながらその一方を回転して破断し、そのときのねじり回数、破断の状況、ねじれの状況などを調べる試験。また、規定されたねじり回数までねじったとき、線が破断しないか知らべることもある。
高速度鋼 炭素鋼に、Cr、Mo、W、B、Coなどの合金元素を比較的多量に添加した工具鋼。
鋼帯

圧延され、コイル状に巻かれた鋼材。

>板ばねの材料

恒弾性ばね合金 環境温度変化に対して、常にばね定数を均一に保つため、弾性係数の温度変化を抑制したばね用の合金材料。
高張力鋼 建築、橋、船舶、車両その他の構造物及び圧力容器として、普通鋼より高い引張り強さを保持するとともに、溶接性、切欠き靱性及び加工性も重視して製造された鋼板。自動車用鋼板では、引張り強さ343N/mm2以上のものを高張力鋼という。
高張力座金 炭素鋼又は合金鋼に熱処理を施したもの及び高張力鋼板を用いた平座金。硬さは350~500HV程度のものが多い。
降伏 鋼における塑性変形過程で応力が増加することなく歪が増加する現象。
降伏応力 力の増加が一切ないにもかかわらず試験中塑性変形が生じるときの応力。
降伏点 応力の増加を伴わずに歪が増加するときの応力。
コーティング耐久試験 コーティングの耐久性を調べる試験で、一般的には暴露試験、耐候性試験、塩水噴霧試験などの耐食性試験や密着性試験などがある。
高分子ばね 高分子材料(天然ゴム、各種合成ゴム、アクリル系樹脂)を用いたばね。単に樹脂ばねという場合もある。
こば 板ばねの平鋼の側部の総称。
コバルト合金ばね 高温強度、耐酸化性、耐食性に優れたコバルト基超合金を用いたばね。
固有振動 物体の振動において、特に外力を働かせなくても振動し続けるような振動。自由振動ともいう。
固有振動数 振動系の自由振動の振動数又はばね単体が自由振動するときの振動数。
コンピューター数値制御 工具の位置を表す数値情報がコンピューターから与えられる制御システム。
コンベヤー式加熱炉 加熱する品物をベルトコンベヤによって移動搬送する構造の加熱炉。

>ばね用語(辞典編)目次

 

>ばね用語(英語編)目次

 

>あ行 >さ行 >た行 >な行 >は行 >ま行 >やらわ行

 

「いいね!」ボタンを押すと最新情報がすぐに確認できるようになります。

 

「いいね!」よろしくお願い致します!!

 

 

 

>YouTubeチャンネル【ばねの総合メーカー「フセハツ工業」】新着製造動画、更新中です!

 

 

 

■ばね用語に関連する項目

 

 >お問い合わせはこちらから

 

 >ばね用語(力学編)

 

 >ばね力学用語(1)-ばね定数とは

 

 >ばね力学用語(2)-弾性係数とは 

 

 >ばね製品の使用例

 

 >ばねの試作 1個でも・・・

 

 

 

 

モノづくりフェア2019.jpg

 

マリンメッセ福岡 2019年10月16日~18日

 

2019banner01_468.png

 

プロバスケットボールチーム「大阪エヴェッサ」の公式スポンサーになりました!

 

大阪エヴェッサバナー.jpg           

 >ブログ「ばねとくらす」【プロバスケットボールチームの公式スポンサーになりました】

 

お問い合わせ TEL:06-6789-5531 FAX:06-6789-5536 お問い合わせフォーム

 

http://www.fusehatsu.co.jp/   

フセハツ工業.gif

 携帯電話からQRコードを読み取ってアクセスできます。

 

メールアドレスはこちら 

 

フセハツ工業メールアドレス