TOP > 企業情報 > 大阪府東大阪市

   Facebook.png Twitter..png YouTube.png

大阪府東大阪市について 中小企業の街 

大阪府東大阪市は、1967年(昭和42年)に布施市・河内市・枚岡市が合併して誕生しました。人口50万人の政令指定都市です。当社は旧布施市にあったので、かつては「布施発條工業所」といいました。この地で、半世紀以上にわたりスプリング製品を製造販売してきました。

 

大阪府東大阪市は、日本有数の中小企業の集積地であり、当社も長年にわたって培った中小企業同士の緊密なネットワークがあります。

 

 

>ばねの試作 1個でも・・・

 

>「東大阪の歴史と街角」のホームページ

 

>ブログ 「ばねとくらす」

 

>ブログ「東大阪市ーモノづくりのまちの歴史」(日本ばね学会 弊社紹介より)

 

>東大阪市中小企業振興条例

 

>お問い合わせはこちらから

 

「バネの総合メーカー フセハツ工業」の周辺地域情報

ばねの総合メーカー「フセハツ工業」のある大阪府東大阪市の紹介や、最寄の駅の近鉄奈良線河内小阪駅周辺の地域情報です。大阪府東大阪市のこのような街でバネの製造業をしています。

 

近鉄河内小阪駅

近鉄河内小阪駅.JPG
 
 
 
 
 
 
 

枚岡神社

大阪府東大阪市を東西に走る近鉄奈良線の枚岡駅を降りてすぐ前に枚岡神社はあります。枚岡神社は河内国の一ノ宮として、河内国では正式な格式が最も高い神社です。創始は神武天皇が即位する3年前に国土平定を祈願して建てられました。当時は生駒山を中心として強力な勢力があり、神武天皇は東征の際、簡単に大和国に入れなかったとされています。

 

もともとは神津嶽(かみつだけ)に祀られていましたが、650年に現在の地に移されました。神津嶽は現在「神津嶽ハイキングコース」として、生駒山で人気のハイキングコースとなっています。

 

また、枚岡神社は枚岡梅林があることでも有名です。

 

>枚岡神社のホームページ

枚岡神社(河内国一ノ宮)

枚岡神社1.JPG
 
枚岡梅林
枚岡梅林1.JPG
 
枚岡梅林
枚岡梅林2.JPG
 

石切神社

大阪府東大阪市の近鉄奈良線の石切駅を下車し、参道の坂を10分ほど下ると石切神社に着きます。「いしきりさん」と親しまれ、石切りさんのお百度参りは全国的に有名です。

 

石切神社の創建年代ははっきりしませんが、古代において河内国最大勢力であった物部氏が興したようです。物部氏の祖先を神としています。物部氏は、政敵の蘇我氏・聖徳太子に敗れて没落したため、はっきりした創建がわからなくなったのではないかと思われます。

 

石切神社の参道には占い屋が多数軒を連ね、ヨモギうどん屋さんにおでん屋さん、明石焼き屋さんに漢方薬屋さんなど、地元では親しまれた「石切りさん」独特の参道風景が展開します。東大阪では昔から最も人気のある神社です。

 

>石切神社のホームページ

石切神社

石切神社.JPG
 
石切神社参道
石切神社参道1.JPG
 
石切神社参道
石切神社参道2.JPG
 

花園ラグビー場

花園ラグビー場は、近鉄奈良線の東花園駅を下車して10分のところにあります。昭和4年に秩父宮の意向をうけ、閉鎖された競馬場を改造して日本で最初のラグビー専用グラウンドとして開場しました。

 

花園ラグビー場は、「ラグビーの聖地」といわれています。「ラグビーの甲子園」である「全国高等学校ラグビーフットボール大会」の会場として全国的に有名です。

 

>近鉄花園ラグビー場のホームページ

近鉄東花園駅

東花園駅.JPG
 
花園ラグビー場
花園ラグビー場.JPG
 
歴代優勝校レリーフ
歴代優勝校レリーフ.JPG
 

旧帝国キネマ小阪撮影所跡

小阪駅北側のメルシー街を通ってフセハツ工業に向かう途中、郵便局の角を西に曲がった50mくらいのところにあります。今は、マンションの隅の小阪第三公園という小さな公園になっています。

 

当時の日本を代表する映画会社である帝国キネマの撮影所として年間100本の映画が撮影されました。しかし、手狭になり、昭和3年に東洋のハリウッドと呼ばれた東大阪市の長瀬撮影所ができたため、徐々に閉鎖されました。

 

>東大阪市歴史散策マップ

東大阪市小阪第三公園

帝国キネマ撮影所跡(小阪第三公園).JPG
 
帝国キネマ小阪撮影所跡
帝国キネマ撮影所跡.JPG
 
 
 
 

長瀬川(旧大和川本流)

フセハツ工業から西に3分くらい歩いたところにある小さな川です。

 

今は小さな用水路ですが、かつては大和川本流として幅700m以上のところもあった大河で、歴史的な大洪水を何度も起し多数の犠牲者を出した暴れ河でした。江戸時代に大和川が現在の位置に付け替えられ、洪水被害はなくなりました。

 

旧大和川跡地では多くの新田開発がなされ、大阪の豪商「菱屋」が開発した新田は、今でも「菱屋西」などの町名で残っています。 

 

>長瀬川(ウィキペディア)

長瀬川(旧大和川本流)

長瀬川.JPG
 
 
 
 
 
 
 

司馬遼太郎記念館

「竜馬がゆく」などで有名な司馬遼太郎の記念館が近くにあります。ここに司馬遼太郎の自宅があり、さまざまな小説を書きました。小阪駅の南側へ徒歩15分くらいの場所にあります。
建築家安藤忠雄設計のコンクリートの建物と自宅で構成された記念館です。

司馬遼太郎記念館 外観

司馬遼太郎記念館1.JPG
 
司馬遼太郎記念館 内部
司馬遼太郎記念館2.JPG
 
 
 
 

アクセス


大きな地図で見る

 

 

>フセハツ工業への案内地図

 

>お問い合わせはこちらから

 

  住所:
〒577-0046
大阪府東大阪市西堤本通1-3-43

TEL:06-6789-5531
FAX:06-6789-5536

アクセス:
近鉄奈良線河内小阪駅より徒歩13分
JRおおさか東線高井田中央駅より徒歩20分
地下鉄中央線高井田駅より徒歩20分

「いいね!」ボタンを押すと最新情報がすぐに確認できるようになります。

 

「いいね!」よろしくお願い致します!!

 

 

 

>YouTubeチャンネル【ばねの総合メーカー「フセハツ工業」】新着製造動画、更新中です!

 

 

フセハツ工業の沿革

 

 

1946年(昭和21年)、大阪府東大阪市に「バネ作」を創業してから今日までの沿革です。さまざまな方のご支援により今日のフセハツ工業が築かれました。

 

 

 

 

     詳しくは、右の「ばね物語」をクリック ⇒

 

 

 

 

 

 

>お問い合わせはこちらから

  ばね物語1.JPG

「ばね物語」 フセハツ工業50年のあゆみ

 

 

「ばね物語」は、1998年に創立50周年を記念して編集されたフセハツ工業の社史です。国立国会図書館をはじめ、全国の図書館のご依頼により寄贈いたしました。

50年を迎え、過去を振り返ることで現在を見つめ直し、加えて将来に資することを主旨として社史を刊行いたしました。

 

 

 

     詳しくは、右の「ばね物語」をクリック ⇒

 

 

 

 

 

>お問い合わせはこちらから

  ばね物語1.JPG

 

■関連する項目

 

 >企業情報

 

 企業理念について

 

 >社訓について

 

 >環境方針

 

 >根性のフセハツ生産十則

 

 >品質方針

 

 >フセハツ工業の沿革

 

 >社史「ばね物語」-フセハツ工業50年の歩み

 

 >中小企業憲章について

 

 >フセハツ工業への案内地図

 

 >求人募集案内

 

 >お問い合わせはこちらから

 

 >ブログ 「ばねとくらす」

  

 

 

■PR

 

>「アサスマ!」テレビ放映

 

>サンデー毎日 「会社の流儀」掲載。

 

>産経新聞 全面カラー広告

 

>日本ばね学会 会報「東大阪市ーモノづくりのまちの歴史」掲載。

 

>月刊 PHP Business THE21 「話題の企業人を追って」掲載。

 

>「ヒットの予感‼」に掲載されました。

 

>ISO情報誌「Intertek News」掲載。

 

 

 

 

関西機械要素技術展2019.gif

 

バネの総合メーカー「フセハツ工業」は関西機械要素技術展に出展します。

インテックス大阪 2019年10月2日(水)~4日(金)

 

 

モノづくりフェア2019.jpg

 

マリンメッセ福岡 2019年10月16日~18日

 

2019banner01_468.png

 

プロバスケットボールチーム「大阪エヴェッサ」の公式スポンサーになりました!

 

大阪エヴェッサバナー.jpg           

 >ブログ「ばねとくらす」【プロバスケットボールチームの公式スポンサーになりました】

 

お問い合わせ TEL:06-6789-5531 FAX:06-6789-5536 お問い合わせフォーム

 

http://www.fusehatsu.co.jp/   

フセハツ工業.gif

 携帯電話からQRコードを読み取ってアクセスできます。

 

メールアドレスはこちら 

 

フセハツ工業メールアドレス