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ばね用語(辞典編)さ行

ばね用語の辞典です。

 

ばねの基本用語や製造工程に関する用語、設計用語、力学用語、めっきや塗装などの表面処理に関連する用語も掲載しています。

 

 

参考文献

 「JIS B 0103 ばね用語」

 「六か国語ばね用語辞典」(日本規格協会)

 

 

>ばね用語(辞典編)目次

 

>ばね用語(英語編)目次

 

>あ行 >か行 >た行 >な行 >は行 >ま行 >やらわ行

 

 

ばね用語(辞典編) さ行の用語

 

座  ばねを支える部位。相手部品などの総称。
サークリップ C型止め輪のような輪状のばねの総称。
サージング コイルばねを加減するとじりが衝撃となり、コイル素線に沿ってばね両端間を往復する、往復に要する時間が、外力による加振の周期に等しいときに生ずる共振現象。
最小応力 ばねに生じる最小の応力。
最大応力  ばねに生じる最大の応力。
最大荷重 ばね加わる最大の荷重。
最大トルク  回転している物体が回転軸の周りに受ける最大の回転力。
材料欠陥  材料の製造工程で発生した材料内部の欠陥。
材料仕様書 

材料の使用目的、化学成分、性能などの要求事項、特に品質要求事項を記載し、規定した文書。

座屈  コイルばねに加わる圧縮荷重又はねじりモーメントがある大きさに達すると、コイルの軸線が急に波形、らせん形に曲がる現象。
座屈応力 圧縮コイルばねが外力より座屈状態に達する直前に生じている応力。
座屈荷重 座屈を起こさせる最少の圧縮荷重をいう。臨界荷重ともいう。
さ  座屈強度  外力により構造物や部材が座屈に耐える力。
座屈強さ 座屈に耐え得る強さ。
座屈長さ 細長い柱(細長い圧縮コイルばね)に軸荷重を加えていくと、突然柱が横に変位するときの長さをいう。
さ  作動長さ  ばねとしてさどうする有効な長さ。
さ  さび  普通には、鉄表面に生成する水酸化物又は酸化物を主体とする化合物。広義には、金属表面にできる腐食成分をいう。
さ  さび止め油  金属が錆によって腐食されるのを防ぐために塗布す油。
さ  座巻  圧縮コイルばねの端部で、見かけ上ばねとして作用しない部分。
作用応力 外力が作用しているときに生じじる応力。
皿ばね 底のない皿形のばね。
皿ばね座金 底がない皿状の座金。
酸洗い

金属製品のミルスケールやさびの層を除くために酸性の溶液に浸して生地を清浄にすること。一般には、塩酸、硫酸などが用いられる。

>ばねの研磨

酸化膜 鉄鋼なその表皮部に形成された酸化物の膜をいう。
産業廃棄物 工業生産活動で生じる廃棄物、金属粉、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチックなどがある。
酸性亜鉛めっき シアン化合物を使用していな亜鉛めっき。
酸脆性 酸洗いによって鉄鋼の粘りが著しく損なわれる現象。
サンブラスト 表面スケール除去や表面の正常化を目的に、粒状の研磨剤を圧縮空気、遠心力又はその他の方法によって、ばねの表面に打ち付ける加工。
残留圧縮応力 外力又は熱勾配がない状態で、金属内部に残っている圧縮応力。
残留応力 外力又は熱勾配がない状態で、金属内部に残っている応力。
残留応力分布 ばねの内部に残留している応力の分布状態。一般には、一様な分布をせず、特定部分に偏って分布している。
残留オーステナイト 焼き入によってオーステナイトからマルテンサイトへの変態が完全に行われない場合に一部のオーステナイトが残留することをいう。
残留せん断ひずみ ばねに荷重又はトルクを加えて変形させ、次に荷重又はトルクを除いたときに残るせん断ひずみ。
残留引張応力 外力又は熱勾配がない状態で、金属内部に残っている引張り応力。
C形同心止め輪 

同心円の止め輪で、軸用同心面止め輪と穴用同心円止め輪の2種類があり、その形が文字のCに似ている止め輪。軸及び穴用がある。

C形止め輪 偏心形の止め輪で、軸用止め輪及び穴用止め輪の2種類があり、その形が文字のCに似ている止め輪。
シアン化亜鉛めっき 亜鉛イオンとシアン化ナトリウム、水酸化ナトリウム、及び炭酸ナトリウムからなるめっき浴で行う亜鉛めっき。
シェービング ばねなどの外周・内周などを、所定の寸法に削りとって仕上げる加工。
識別

物品の形状・形式などを目で見て分かりやすくするため、赤や青などの色を物品や梱包に塗布あるいは着色すること。

>ばねの塗装

コイルンぐ機の心金に使われる円柱状の部品、先端が半割状に成形され、熱処理化され、鏡面仕上げを施されている。
治具 機械加工や検査のために部品を位置決めしたり、あるいは保持する金具。工具の案内をする金具の場合もある。
軸荷重 一般にコイル軸線方向に加わる荷重。
軸線 コイルばねの場合は、コイルばねのコイル中心を結んだ線。
軸方向 物体の軸線又は軸面に平行方向のことをいう。
軸方向たわみ 物体の軸線方向にたわむ現象。
試験荷重 ばね特性を測定するために、あらかじめばねに加える静的荷重。
時効 急冷又は冷間加工などの後、時間の経過に伴い鋼などの機械性質が変化する現象。
時効硬化 急冷又は冷間加工した鉄鋼などが時効によって硬化する現象。
時効処理 焼入れ又は加工によって生じた不安定相を安定化するための熱処理。
自在フック式引張コイルばね

独立したフックを両端に挿入した引張コイルばね。ねじ込む場合もある。

>引きバネのフック

下地塗装 対象物の表面に最初に施す塗装。次工程の塗装の付着強さを高める。
シックネスゲージ 金属の薄板や塗膜の厚さの測定器。
湿式研削 研削砥石と加工物に冷却液を注いで研削工程を促進させる研削方法。
指定荷重 使用目的から指定するばね荷重。
磁粉探傷試験 鉄鋼材料を用いたばねなどの強磁性体を磁化し、欠陥部に生じた磁極による磁粉の付着を利用して、欠陥を検出する非破壊試験方法。
絞りフック

フック部の直径がコイル直径より小さいフックをいう。絞りフックにはコイル中心に位置させたものとコイル径上に立ち上げたものとがある。

>引きバネのフック

絞り丸フック

引張コイルばねの端部の一種で、端末が絞り込まれたコイル部に成形された丸フック。

>引きバネのフック

締付座金 ボルトの締付けに用いるばね座金。
シム 物と物との間に挿入して隙間調整に用いる薄板状のもの。
自由角度 無荷重時のねじりコイルばねのコイル両端部の相対角度。
集塵機 煤煙又は汚染空気から、煤塵、粉塵など分離捕集するために、重力、慣性力、遠心力、熱、拡散付着力、音波力、電気力などを利用した装置。乾式と湿式がある。
修正応力 コイルばねに生じる応力で、単純な計算式で算出した値に修正係数を乗じたもの。
自由高さ 無荷重時のコイルばねの高さ。ただし、引張コイルばねの場合は、自由長さという。
自由長さ 無荷重時のコイルばねの長さ。ただし、圧縮コイルばねの場合は、自由高さという。
自由巻数 コイルばねの総巻数から、両端の座巻数を引いた巻数。
主応力 負荷に対して釣合いの法則を満足するのに必要な垂直応力又はせん断応力。
寿命試験 ある規定条件下における部品又は完成品の寿命に関する試験。耐用寿命試験、故障寿命試験、保管寿命試験などがある。
ショアー硬さ

一定の高さから試料の試験面上に落下させたハンマの跳ね上がり高さで算出される硬さ指数。記号はHSで示す。

>ばねの硬さ試験

常温セッチング

常温でばねにあらかじめ使用荷重以上の荷重を加えてある程度の永久変形を生じさせ、ばねの弾性限度を高める。

>ばねのセッチング

仕様書 工業製品に要求される特性値を数値で記述した文書。
初応力 引張りコイルばねの初張力によってコイル材料に生じるねじり応力。
ショートフック型密着ねじりコイルばね

密着巻きのねじりコイルばねで、外側に短いフックを有するもの。

>ねじりバネ製品の使用例

初荷重 ばねを機械に取り付けたとき、ばねに加わる荷重。
初張力 無荷重時に密着している、引張コイルばねの内力。
ショット

ショットピーニング加工に用いる鋼粒のことで、鋼線ショット(カットワイヤ)と鋳鋼ショットとがある。

>ショットピーニングについて

ショットピーニング

ショット(鋼球)をばね表面に高速で打ち付け、主として表面層に残留圧縮応力を生じさせ、疲れ強さを向上させるために行う加工。

>ショットピーニングについて

ショットブラスト

ショット(鋼球)を遠心力、空気圧などを利用して金属表面に投射して、スケール、さびなどを除去するととおに表面層に圧縮残留応力を生じさせる加工。

>ショットピーニングについて

初巻きコイル コイルばねを巻くとき、材料の直線部が円形に成形される最初のコイル部。
真円度 円形であるべき線に内接する円(内面の場合)又は外接する円(外面の場合)と、その円形であるべき線状の各点との間の最大のラジアル距離。
心金 線又は条をコイル部に成形するための芯軸。
心金式コイリングマシン 旋盤式のコイリング成形機。
心金スライド フォーミングマシンやトーションスプリングマシンなどの心金が前後、上下などに移動すること。
人工時効 室温以上の適当な温度で加熱したときに起こる時効。
靭性 粘り強くて、衝撃破壊を起こしにくい性質。
浸漬塗装

水又は溶剤に溶解した塗料中に品物を浸漬して塗装を行う方法。

>ばねの塗装

侵炭 鋼の表面層の炭素量を増加させるため、侵炭剤中で加熱処理する操作。
侵炭層 鋼を侵炭氏、焼入れ焼戻しによって硬化した層。
侵炭窒化 鋼の表面層に炭素及び窒素を同時に拡散させる操作。
真直度 直線部分の幾何学的直線からの狂いの大きさ。
振動応力 周期的に変化する応力。

振動式研磨

容器中砥石粒や水などと一種に品物を入れ、振動によって品物の表面や端面を研磨する方法。

浸透探傷試験

ばね材料、ばねなどの試験体表面に、開口している傷に浸透液を浸透させた後、拡大した像の指示模様として傷を観察する非破壊検査方法。染色浸透探傷試験及び蛍光浸透探傷試験がある。
水素脆化  鋼中に吸収された水素によって鋼材に生じる延性又は靭性が低下する現象。この現象は、酸洗い、電気めっきなどの場合に生じることが多い。
スイベルフック 

引張コイルばねの端部の一種で、端末がテーパ状に絞り込まれたコイル部にフックが差し込まれたもの。

>引きバネのフック

図記号 要素の形状を表す記号で、図表に用いられる。
隙間ゲージ 既知の厚みを持つ薄鋼板ゲージで、隙間や平面度の検査に用いる。シックネスゲージともいう。
隙間なしフック

引張コイルばね端部が環状になっているもの。

>引きバネのフック

スケール 鋼の加熱の際、酸化によって生じた表面のうろこ状の被膜。
スケール落とし 鉄鋼製品の圧延加工や熱処理などに発生する酸化被膜を除去すること。
スタビライザー 車体に遠心力が作用した場合の車体の横揺れを少なくするために取り付けられているばねの総称。
ステンレス鋼

耐食性を向上させる目的でクロム又はニッケルとクロムを含有させた合金。一般にクロム含有量が約11%以上の鋼をステンレス鋼といい、主としてその組織によって、マルテンサイト系、フェライト系、オーステナイト系及び析出硬化系の5つに分類される。

>ばね用ステンレス鋼線

ステンレス鋼ばね ステンレス鋼を素材にしたばね。
ストリップ 薄板を一定の幅に裁断した帯状の材料。
ストレートスパン 板ばねの荷重支持点間を水平に展開した長さ。
ストレートナ 材料もつ曲り、ねじれなどのくせ及び残留歪みを矯正又は除去する装置。
ストレスピーニング 通常のショットピーニングより高い残留応力を得るために、ばねにその使用される方向の静的応力を与えた状態で行うショットピーニング加工。主として高強度材を用いたばねに使用される。
ストレスピーニングの初応力 ストレスピーニングを行う場合に、あらかじめばねを使用する方向にたわませて生じさせる静的応力。
スナップピン 軸の径方向の孔に差し込み、軸の相対移動を防ぐピン。
スナップリテーナ 軸の溝に差し込み、軸の相対移動を防ぐリテーナ。
スパン 板ばねの荷重支持点間の距離。
スプリングバック 材料に力又はモーメントを加えて塑性域まで変形させた後除荷すると、材料のもつ弾性のために原型に戻ろうとする現象。
スプリングピン 弾性がある板を円筒状に丸め、その半径方向のばね作用を利用し、穴に打ち込んで隣接部品を連接するピン。
すりきず 取り扱い中に表面にできた連続又は断続した線状のきず。
静応力 静的荷重を受けたときのひずみ。
脆化

金属において、他の機械的性質がほとんど変化せず、靱性あるいは延性が失われること。

>ばねの破壊(折損)について

成形 素材を永久変形させて所定の形状及び寸法を与える工法。
製鋼ばね ばねの材料の種類による名称で、鋼材料を用いたばね。
脆性 ほとんど塑性変形しないで破壊する性質。
脆性破壊

塑性変形をほとんど伴わずに破壊する現象。多くは水素脆性による破壊をいう。

>ばねの破壊(折損)について

静的荷重 時間的にほぼ変動しない荷重。
静電塗装

被塗装物を陽極、噴霧装置を陰極とし、高電圧をかけて静電気を帯電させた噴霧上の塗料を対象物に電気的に引き付けて塗装する方法。

>ばねの塗装

析出 温度その他の条件を変えることによってある液相又は固相から一つの物質が別の固相を生成し分離してくること。
析出硬化 過飽和固溶体から炭化物、金属化合物などの異相を析出させ、硬化させる熱処理。
赤熱脆性 熱間加工の温度範囲で鋼が脆くなる性質。
設計応力 機械部品あるいは鋼材部材が受ける応力に許される最大許容値。
設計荷重 設計段階で用いる荷重。
接触型ぜんまい 素線が互いに接触しているぜんまい。
セッチング

ばねにあらかじめ使用される最大値を超える荷重又はトルクを加えて、ある程度の永久変形を生じさせ、ばねの弾性限を高め、耐へたり性、耐久性を向上させる加工。

>セッチングについて

セッチング応力 ばねをセッチングするときの応力。
セッチング荷重 ばねをセッチングするときの荷重。
セッチング高さ

ばねをセッチングするときの高さ。

接点ばね リレー、スイッチ用などの接点用のばね。
セメンタイト 鉄と炭素の化合物で化学式が近似的にFe3Cで示される炭化物。
線送り 加工するときに線を供給搬送すること。
線送り長さ 加工するときに線を供給搬送する長さをいう。
線送りローラー コイリング機のコイリングポイントに線を供給する一連のローラ。
線間隙間 コイルばねの中心線を断面で互いに隣り合うコイルの中心線に平行な材料面間の隙間。
線形特性 荷重とたわみとの関係が直線となるばね特性。
線形特性ばね 荷重とたわみとの関係が直線となるばね。
センサー 物理量を感知して電気信号に変換し、システムの制御に用いる素子。
線材 棒状に熱間圧延された鋼でコイル状に巻かれた鋼材。バーインコイルともいう。
線細工ばね

ばねの材料の種類による名称で、線状の材料を用いた各種形状のばね。

>線細工ばね製品の使用例

洗浄処理 試験体表面に付着している浸透液及び乳化剤などを水で洗い流す操作。表面処理などの前処理にも行われる。
全たわみ 無荷重時から最大荷重時までのばねのたわみ。圧縮コイルばねの場合は、自由高さと密着高さの差をいう。
せん断応力 物体に形状変化を生じさせるせん断方向の応力。
せん断荷重 せん断力を加えたとき材料がせん断破壊を生じるまでの最大荷重。
せん断強さ せん断力を加えたとき材料がせん断破壊を生じるまでの最大応力。
せん断ひずみ 物体の形状変化を表すせん断方向のひずみ。
線ばね 線状の材料を用いたコイルばね。
ぜんまい 薄板状の材料を用いた渦巻ばね。
総巻数 コイルばねのコイルの端から端までの巻数。
測定誤差

測定値と測定量の真の値との違い。

>ばねの検査(測定)

測定精度

測定値と測定量の真の値との一致の度合い。

>ばねの検査(測定)

測定値

ある瞬間において測定装置から得られる情報の値。

>ばねの検査(測定)

測定範囲

測定する量の最小値と最大値との範囲。

>ばねの検査(測定)

側面フック

コイル外周部からコイルばね軸線方向に成形された引張コイルばねのフック。

>引きバネのフック

そ  側面丸フック 

引張コイルばねの端部の一種で、コイル外周部からコイル軸線方向に成形された丸形のフック。

>引きバネのフック

塑性域 弾性限度以上の応力における変形の範囲のことで、応力を取り除いても原形に戻らなくなる領域をいう。
塑性変形 物体に力を加えて変形させた後、力を取り除いても原形に戻らないこと。
外側ガイド コイルばねの外側に設ける筒形のガイド。

>ばね用語(辞典編)目次

 

>ばね用語(英語編)目次

 

>あ行 >か行 >た行 >な行 >は行 >ま行 >やらわ行

 

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